スタッフブログ

スタッフブログ

スタッフブログ

ストレッチとは?

こんにちは。鍼灸師の髙橋です。

あっという間に10月も半分が過ぎましたね。

いよいよ来週からぐっと気温が下がるみたいなので、服装等に気を付けましょう。

 

さて今回は「ストレッチ」について少し取り上げていきたいと思います。

(ちなみに余談ですが、私は国家資格である鍼灸師と日本スポーツ協会のアスレティックトレーナーという資格を持ってます。なので、ストレッチなどのコンディショニング等も勉強しております。また何かお困りの際はお気軽にお声かけ下さいね♪)

 

一般的に「ストレッチ」というとどんなイメージが思い浮かびますか?

 

・・・だいたい、座ってじわじわと伸ばすようなものを想像するのではないかなと思います。

 

その通りで、そのようなストレッチを静的ストレッチ(スタティックストレッチ)と言います。

反動や弾みをつけずにゆっくりと伸ばした状態をキープします。

 

そしてポイントをいくつか!

 

呼吸はなるべく自然に止めずにしてください。

呼吸を止めてしまうと体がリラックス出来なくて、筋肉も緩みにくくなってしまうからです。

 

あとは痛みが出ない範囲で行うことも大事です。

気持ちいい~と感じる程度で!痛いから効くというわけじゃないです!

 

そしてストレッチの効果としては、

柔軟性を高める・筋緊張を和らげる・血液循環の改善・筋肉痛の緩和

などがあります。

 

これから寒くなり、筋肉もより硬くなりやすいのでぜひ!

運動の前後だけではなく、毎日の習慣にしてみてはと思います

 

髙橋

TEL.072-873-7171
  • 施術の流れ
  • 難病への取り組み
  • 患者様の声

当院について

map

無料駐車場8台完備

前田針灸接骨院
〒574-0076 大阪府大東市曙町2-8
TEL.072-873-7171

                                       
受付時間
9:00〜12:00
※1

※2
15:00〜19:00 × × 

予約優先性 ※1 土曜午前 8:30〜12:30
※2 日曜は月2回

日曜診療のお知らせをご覧ください。
[休診日]水曜・土曜の午後、日曜・祝日

  • スタッフ紹介
  • 料金について
  • 東京銀座針灸院
  • 東京銀座針灸院症例一覧はこちら
  •        

このようなお悩みの方が来院されています

大人の主な対応症状
パーキンソン病(PD)/多系統萎縮症(MSA)/脊髄小脳変性症(SCD)・多系統萎縮症(MSA)/
脊柱管狭窄症/糖尿病/高血圧/
自律神経失調症/肩こり/腰痛/
ぎっくり腰/頭痛/めまい/耳鳴り/
坐骨神経痛/五十肩/腱鞘炎/
眼精疲労/生理痛/更年期症状/
睡眠障害/うつ/不安
子供の主な対応症状
脳室周囲白質軟化症(PVL)/
学習障害(LD)/ADHD/多動症/
発達障害/自閉症/言葉おくれ/
コミュニケーション障害/
小児ぜんそく・アレルギー/
小児てんかん/小児麻痺/自閉症/
チック症(どもり・吃音)/
疳虫(かんむし)/
夜泣き・奇声・かみつき
  • 院長コラム 『ちょっと診ましょう』
  • 京子の部屋へようこそ

動画で見る前田針灸接骨院

  • スタッフブログ
  • facebook
  • 公式LINE
  • News MAEDA
  • 当院はAED設置医院です
  • きらめキッズ大東
pagetop